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会社概要

商号 宝和工業株式会社
本社

〒456‐0058 
愛知県名古屋市熱田区六番三丁目15番20号

TEL
052‐654‐2341
FAX
052‐661‐8667
創 立 1956年4月10日
資本金 8,000万円
代表者 代表取締役社長 落合 賢樹
売上高 132億円(2016年度)
従業員数 320名
営業品目
  • 自動車・
  • 二輪車・
  • 船舶・
  • セニアカー座席

  • 自動車カーペット・
  • 天井・
  • 他内装部品

  • 特装車ボディ・
  • 船舶・
  • 他各種FRP製品
主要取引先
  • スズキ株式会社・株式会社スニック ,
  • イオインダストリー株式会社 ,
  • 芦森工業株式会社・東海化成工業株式会社 ,
  • 株式会社マツダE&T ,
  • JAとよはし ,
  • アラコ株式会社
主要取引銀行
  • 三菱東京UFJ銀行・
  • りそな銀行・
  • みずほ銀行・
  • 静岡銀行

会社沿革

1956年 名古屋市南区に自動車内装部品製造会社 宝和工業(株)を設立。トヨタ車体(株)及び愛知機械工業(株)より内装部品を受注する。
1957年 トヨタ車体(株)よりトヨエースのシート受注。
1958年 鈴木自動車工業(株)(現スズキ(株))と取引開始。
同社が軽自動車スズライトを開発するに伴い、シートの生産に入る。
1959年 本社工場を現在地に移転。
1960年 トヨタ車体(株)より大型トラックのシート受注。
愛知機械工業(株)よりコニー360のシートを受注。
1961年 トヨタ特殊車のシート及び内装部品を受注。
愛知機械工業(株)より新型軽四輪トラック、コニーグッピーのシート開発と生産を開始。
鈴木自動車工業(株)より軽四輪トラック、スズライトキャリーのシート及び内装品の受注による開発と生産を開始。
1962年 浜松工場を開設。
1963年 日本楽器製造(株)(現ヤマハ(株))よりボートのシート及びFRP部品の受注を開始。
企業近代化により名古屋市長賞を受賞。
1972年 豊橋工場を開設。
洋家具部門に進出。
FRPを利用したインテリア洋家具を開発すると共に、(株)ホウトク、日本フクラ(株)との取引を開始。
1978年 品質と開発技術の向上を目的に豊橋技術センターを開設。
1979年 スズキ(株)湖西工場内にてシート生産を開始。
1980年 アイシン精機(株)と技術提携し、立ちミシン化(TSS技術)を浜松工場へ導入。
1983年 P.T.Vitafoam Indonesia社へシート生産の海外技術指導を行う。
1986年 スズキ(株)の要請により、インドMarutiUdyog社及びBharat Seats社と
シート一貫生産の技術援助契約を締結。
1987年 台湾の建大工業股份有限公司と宝和工業(株)、(株)イノアックコーポレーションによる
三社合弁会社、建上工業股份有限公司を設立。
1989年 カナダGSC社にカルタスシートの技術指導。
豊橋第二工場を開設。
1990年 愛知機械工業(株)の生産拠点として知多工場が完成し本稼動。
1991年 スズキ(株)の要請により、ハンガリーのシートメーカー、IMAG社及び伊藤忠商事との技術援助契約を締結。
1992年 インドネシア イノアックマルチ社(IMI社)との合弁事業に調印。
2000年 ISO9001認証取得(JET-0296)/宝和工業(株) 豊橋工場。
2002年 ISO14001承認取得(E02-275)/宝和工業(株) 豊橋工場。
2005年 芦森工業(株)と取引開始。
スズキ(株)向けエアバックモジュールの生産に入る。
2006年 ISO9001認証取得(JET-0296)/宝和工業(株) 浜松工場。
浜松工場に太陽光発電システム(32kw)を導入。
2007年 ISO14001認証取得(E02-275)/宝和工業(株) 浜松工場。
2009年 タイ バンコクにSIAM HOUWA CO.,LTD.を設立。
豊橋工場に太陽光発電システム(50kw)導入。
2010年 BCP対策として、豊橋工場に深井戸設備を導入。
2011年 台湾・建上工業との合弁解消。
インドネシア イノアックマルチ社との合弁解消。
BCP対策として、豊橋工場・浜松工場の耐震化工事を実施。

会社沿革

本社

電車でのアクセス
名古屋市営地下鉄名港線「六番町」下車 3番出口より南へ徒歩8分

豊橋工場

電車でのアクセス
JR東海 東海道本線「二川」下車 車で15分

宝和工業 株式会社

〒456-0058 愛知県名古屋市
熱田区六番3-15-20

TEL
052-654-2341